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【ビジネス法務】起案・審査の第一歩「契約解釈」の技術

コラム2020/1/14

『ビジネス法務』2020年1月号の特集は「起案・審査の第一歩『契約解釈』の技術」です。契約に不明瞭な部分がある場合、契約内容を確定するために契約解釈が必要になります。来たる2020年の4月に施行される改正債権法では、契約 詳細をみる

「マンダラチャート」と「マンダラ手帳」は所内の文化

コラム2020/1/10

佐藤幸枝 事務所の会議は「マンダラチャート」で太田・小幡綜合法律事務所の月次会議はマンダラチャートを使っています。マンダラチャートとは1979年、経営コンサルタントの故・松村寧雄先生によって「人生とビジネスを豊 詳細をみる

【ビジネス法務】消滅時効に関する債権法改正の留意点

コラム2019/12/17

『ビジネス法務』では「債権法改正、企業対応の総点検」が連載されています。2019年12月号の連載では、「消滅時効に関する債権法改正の留意点」が掲載されています。改正のポイント、実務上のポイントについて解説されています。< 詳細をみる

【ビジネス法務】GAFAをめぐる法規制〜プラットフォーム事業者による個人情報取得・利用

コラム2019/12/2

『ビジネス法務』2019年12月号の特集2は「GAFAをめぐる法規制」です。GAFAとは、グーグル・アップル・フェイスブック・アマゾンのこと。本特集では、「新たな規制基準は必要か?“ GAFA規制”の競争法上の難点と目指 詳細をみる

【ビジネス法務】信用調査・契約条項・担保権設定の実務ノウハウ

コラム2019/11/18

『ビジネス法務』2019年11月号の特集2は「信用調査・契約条項・担保権設定の実務ノウハウ」です。債権保全・回収において最も重要なことは、事前の備えです。平常時から、いざという時のリスクを限定しつつ、効果的な債権回収がで 詳細をみる

【ビジネス法務】労働法入門〜最新判例にみる「労働者代表」の問題点

コラム2019/11/7

『ビジネス法務』2019年11月号の特集は「今こそ基礎固め!労働法入門」です。昨今の働き方改革法の施行によって労働法への社会的関心と法務対応の必要性が高くなってきています。新設された義務など喫緊の対応事項についてつめ込む 詳細をみる

【ビジネス法務】コンビニオーナーの「労働者性」

コラム2019/10/21

『ビジネス法務』2019年10月号の「実務解説」では、中央労働委員会の判断基準にみる「コンビニオーナーの『労働者性』」について取り上げられています。コンビニ業界においては現在、労働法において加盟者側の保護を図るべきかとい 詳細をみる

【ビジネス法務】訴訟手続の基本(民事編)〜訴訟提起に至るまで

コラム2019/10/10

『ビジネス法務』2019年10月号の新連載、「ストーリーでわかる 訴訟手続の基本(民事編) 第1回 訴訟提起に至るまで」がスタートしました。一定以上の規模を有する企業にとって民事訴訟の当事者となることはそう珍しいことでは 詳細をみる

【ビジネス法務】精神疾患と労働災害

コラム2019/9/13

『ビジネス法務』2019年9月号の連載、「会社がすべきこと・しなくてよいこと〜メンタルヘルス不調者への対応実務」は最終回。「精神疾患と労働災害」がテーマになっています。精神障害と労災認定は自殺の事案がよく報道でも取り上げ 詳細をみる

【ビジネス法務】会社・社員を守る“パワハラ”への法務対応

コラム2019/9/9

『ビジネス法務』2019年9月号の特集は、「会社・社員を守る“パワハラ”への法務対応」です。働く人の人権と意欲を保ち、人材流出を防ぐためにもパワーハラスメントをなくすことはもちろん必要ですが、現場からは「業務指導との線引 詳細をみる

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